対談・インタビュー

武蔵野学院大学学長の高橋暢雄氏や劇団俳優座に所属する女優の田野聖子様、創術カイロプラクティック国際委員長の横井篤氏にヌースコーポレーションの考え方や弊社製品を使っていただいた感想を掲載しています。

高橋暢雄氏(武蔵野学院大学学長)

高橋暢雄氏

1966年東京生まれ。慶應義塾大学卒業後、保険会社勤務を経て、武蔵野学院に奉職。
中学高等学校長、幼稚園長等歴任の上、現在は学校法人武蔵野学院理事長、武蔵野学院大学学長。
専門分野は現代思想・政治思想。慶應義塾大学大学院法学研究科博士課程単位取得満了。

横井篤氏(名西カイロプラクティックオフィス院長)

横井篤氏

カイロプラクティック治療師。柔道整復師。鍼灸師。
病弱だったことから治療師の道を選択し、昭和62年名古屋に治療院を開院。以来、従来の物理療法に限界を感じ、伝統的な東洋医学や栄養、食養、気功を治療に取り入れ、病に悩む人やプロスポーツ選手に人気のクリニックとなる。
現在、名西カイロプラクティックオフィス院長、創術カイロプラクティック国際委員長。著書に「STC内臓テクニック」他。

田野聖子様(劇団俳優座女優)

田野聖子様

1990年昭和学園高校を卒業後、日本大学芸術学部映画学科に入学。1年在学中、劇団俳優座一般公募4期生に合格。
1994年にはTV、映画で活躍の中、演出家千田是也氏の目にとまり、遺作となった「カラマーゾフの兄弟」において主演のリーザ役で初舞台を踏む。以後、劇団俳優座の新進女優として舞台をはじめ、TV・映画・CMと多数活躍中。
また、海外ドラマの声の吹き替えにも活躍の場を広げ、「サブリナ」「ER」などで個性溢れる役柄を好演。長編ドラマ「レ・ミゼラブル」ではフォンティーヌを演じ、幅広い演技力でファンも多い。

TOPへ戻る